- 2010-02-08 (月) 21:13
- Diary
今朝起きると、なんかちょっと暖かい気がした。
実際気温が10度くらいあったよう。でも今晩から雨模様・・・。
今日は昼過ぎからうどんを打った。レシピは某所の吉田のうどんより。
1人前レシピ
- 強力粉 100g
- ぬるま湯 50cc
- 塩 小さじ1(ぬるま湯に溶かしておいてください。)
- 打ち粉(すぐゆでない場合は片栗粉で。)
- 具(今回は吉田のうどんベースなので茹でキャベツ・茹でにんじん・牛しぐれ煮・きのこの天ぷらを準備。)
- つゆ(今回は昆布だしベースで手抜きのめんつゆ+味噌。めんつゆ5:味噌1くらい。)
今回はこのレシピで4食分作りました。
とりあえず粉に少しづつぬるま湯をさしてこねこねと。
10分くらいがんばってこねるとひとまとまりになるので、ビニール袋に入れて最低30分休ませます。
休ませている間に牛しぐれ煮を作ったり。
白米で食べたい・・・じゅるり。
30分くらい休ませたあときれいなビニール袋に生地をいれてレッツふみふみタイム。
無の心でひたすらふみふみです。
ふみふみすると、生地につやがでてくるのです。
これを麺棒で延ばして、包丁で切っていきます。我が家の台所はそこまで広くないので1食分づつに分割して延ばしました。麺の太さはうどんが膨らむ事を考えて5-8mmくらいという感じで。すぐゆでない場合は片栗粉をまぶして麺どうしがくっつかないようにしておきます。
あとはたっぷりのお湯でゆでて(今回は8分くらい。お好みで調整してください。)、ざるにあけて冷水できゅっとしめてください。ぷりっぷりのうどんのできあがりです。あとはかけうどんにするもよし、つけうどんにするもよし、お好みに合わせてください。
うどん作りは意外とストレス解消になるのでは?と考えたり。こんなに簡単にうどんがつくれるなら今度から時間があるときは手打ちにしようかな、とも思います。
うどんを打っているときに保険屋訪問。相談をしていた保険見直しにサインをしたりとか。
今日は夕飯時に知人がくることになっていたので一緒に夕食を。中旬に河津に行くという話しだったので港月堂のチーズどら焼きをお願いした。3月になってから一緒にTDLに行く事になりそうなのでいまからワクワクです。
本日の夕飯:吉田のうどん(茹でキャベツ・茹でにんじん・牛しぐれ煮)・天ぷら(エリンギ・しいたけ・舞茸)
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